| @支援の期間 |
平成19年2月末日までに住宅の建築が完成するもの。
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| A支援の対象建築物 |
高知県を除く地域で新築(増改築含む)される住宅です。
※公共施設は対象外。
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| B支援の内容 |
Cの支援の条件を満たす工務店等に対しては10万円以内の助成。
施主に対しては、5万円相当の高知県産木製品のプレゼント。
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| C支援の条件(全ての項目を満たすこと) |
●高知県内の木材出荷者から、邸別により木材を搬入すること。
:出荷者→製材工場、プレカット工場、製品市場、木材関連業の組織する団体など。
●住宅に使用される土佐材が15立方メートルを越えるもの。それに満たない場合は、使用する木材のうち土佐材の割合が80%以上であり、10立方メートルを越えること。
●使用する土佐材は、乾燥された木材を原則とする。
●建築中は、県の交付する「のぼり旗」を設置すること。
●建築中又は完成後1ヶ月以内に見学会を実施し、チラシ又はパンフレット(インターネットの掲示でも可能)に土佐材の使用が分かる言葉を明記すること。
※同一団地内又は常設展示住宅を中心とした半径1kmの範囲内に土佐材を使用した常設展示住宅を整備している場合に限り、チラシ又はパンフレットに土佐材の使用が分かる言葉を明記し土佐材をPRすることを条件に見学会を省略することができます。
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| D利用できる方 |
住宅性能保証制度等に登録されている工務店等が、高知県以外で建築した住宅を活用して土佐材をPR実施する方。
※施工者とPR活動が同一でない場合は、PRを行う方へ支援されます。
支援対象者:工務店、設計事務所、住宅供給団体など |